出版への第一歩は60分の無料説明会から|第12回 全国出版オーディション
次回の説明会
10月28日(水)13:00〜
Zoom・約60分/以降の日程は順次追加します
無料説明会に申し込む参加無料・Zoomで約60分

企画書がまだ無くても参加できます

こんな方に来てほしい

はじめての出版挑戦を応援しています。

説明会でお話しすること

1本が出るまでの流れ
商業出版の仕組みと、自費出版との違い。本が決まるまでに何が起きるのか。
2編集者が見る企画のポイント
出版社が「この本を出したい」と思う企画には、共通点があります。
3全国出版オーディションの仕組み
エントリーから企画書、予選、本選まで。応援を集める方法もお伝えします。
4質疑応答
その場で何でも聞けます。

全国出版オーディションとは

本を出したい人が企画を発表し、出版社の編集者が審査するオーディションです。第12回を迎えます。

優勝したら、商業出版100%保証
自費出版ではありません。出版社から本が出ます。
優勝を逃しても、出版のチャンス
本選は複数の出版社の編集者が審査。声がかかることがあります。
現役編集長の企画書づくりセミナー付き
協賛出版社 KKロングセラーズの現役編集長が講師です。
エントリー費は追加費用なし
定価12,100円のところ、Webエントリー割引で9,900円(税込)。

このオーディションから
出版された本

歴代優勝者の本

歴代優勝者の著書

優勝しなくても、出版が決まった方々の本

本選では複数の出版社の編集者が企画を審査します。
優勝を逃しても、編集者から声がかかることがあります。

オーディションをきっかけに出版された方々の著書
能瀬千恵さん(看護師・整体師)
第3回で総合2位(会場票は1位)。優勝ではなかったものの、その後に自由国民社から『1日1分で身体が整う 首のセルフケア』を出版されました。

出版までの流れ(第12回)

エントリー受付中〜2027年1月31日(日)
企画書づくりセミナー・企画書の提出セミナー 12/14・1/14・2/10 提出締切 2月20日(土)
予選(Web投票・YouTube再生数)2027年3月1日(月)〜4月30日(金)
敗者復活戦5月22日(土)
本選(出版社の編集者が審査)7月24日(土)
優勝 → 約1年で商業出版

主催者

岡崎かつひろ
ビジネス書の著者。全国出版オーディションを主催し、企画書づくりから本選まで伴走しています。優勝者の企画は編集者と一緒に磨き、約1年で出版まで進めます。

参加までの3ステップ

STEP1
このページから申し込む(お名前・メールアドレス・ご希望の日程)
STEP2
完了画面から、説明会用のオープンチャットに参加する
STEP3
当日、メール・オープンチャットでお知らせするZoomに入る

日程はお申込みフォームからお選びいただけます(内容はどの回も同じです)

よくあるご質問

Q. 企画書がまだ無くても参加できますか?

A. はい。説明会で企画の考え方からお話しします。

Q. 参加したら、必ずエントリーしないといけませんか?

A. いいえ。お話を聞いてから決めていただけます。

Q. 文章を書くのが苦手です。

A. 最初に決めるのは「伝えたいこと」と「届けたい読者」です。文章の上手さは、そのあとの話です。

Q. ビジネス書以外でも挑戦できますか?

A. はい。実用書、エッセイ、小説、絵本なども挑戦できます。

Q. スマホでも参加できますか?

A. はい。Zoomのアプリを入れておけば、スマホからも参加できます。

あなたが積み重ねてきた経験を、
いまそれを探している人に届けませんか。
まずは60分、話を聞くところから。

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全国出版オーディション 事務局(株式会社XYZ)
お問い合わせ:happylife.japan2021@gmail.com
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